2018年6月21日(木)

『ガモラ』を読み始めるがなんとなく乗らなくて中断。

死ぬためにどんな準備をしたらいいかなーなどとつらつら考えてるうちに1日が終わる。提出物を提出していない。

 

ジャグを買おうとタバコ屋に行くがゴールデンヴァージニア売り切れ。店員ではないミョーに明るいお兄さん(JTかなんかの営業の人だろうか)にアンバーリーフを勧められて買う。葉っぱの刻み方がゴールデンヴァージニアと似ている・風味も少し似ている・一袋のグラム数が少ないので色々試してみたい人や加湿がめんどくさい人におすすめ、とのこと。結論から言えば好きじゃなかった。強く、重く感じた。香ばしさも過剰な感じ。紙もいつもの(OCBの一番薄いやつ)がなくてRIZIAの薄めを買ったので、そのせいもあるかもしれない。

ジタンは好きだけど(手巻きだとゴールデンヴァージニアも好きな方だと思う)それ以外のタバコの味って結局よくわからない。ファッションと暇潰しと自傷のために喫ってるのだから味のことなんか考える必要ないのかな